プロローグ・ひきこもり脱出ブログは儲からない
ひきこもり脱出ほど孤独な作業はないので、その手のノウハウを情報提供したら需要は必ずある。ただ、カネにはならなそうだけどね。
ぶっちゃけちゃったね。
そもそも、ひきこもり脱出支援なんかでカネ儲けようとしてる人間にろくな人間はいない。これは私が保証する。
だから、やるなら完全無償ボランティアだよ。《報酬は人柄を磨かせてもらえるところ》。
ヒュー、大谷翔平並みに爽やかだろう?
今のところ収益化のめどは100%立っていないから、自信を持って無償ボランティアだと言える(笑)。
SEOは度外視
私には、ひきこもり脱出にかけては日本で右に出る者はいないくらいの自負がある。
ただ、ブログはリニューアル&記事を充実させたい。
リニューアルはすでに完了済み。早いね!!
本気でやるなら一切SEOとかグーグル・アドセンスとかセコいことを意識しちゃダメ。100%本音だけで攻める。
それから、アクセスが集まりそうもないクリスチャン的な考え方もドンドン出していくので期待していてほしい。
まさか誰も期待してないってことはないよな?
とにかく、SEOやグーグル・アドセンスなんかを意識しないなら自分が伝えたいことを100%書けるじゃないか?
ひきこもり当事者はどうしても愛されている実感が持てない人たちが多いから、聖書は必読というのが私の考え方なのよ。諦めろ。
尚、SEOを度外視というのは、あくまで自分が書きたいことを重視する場合ね。
ちゃんと収益化したい場合は下の「グーグル・アドセンスで儲けるコツ」も読んでね。
有名インフルエンサーになる方法
有名インフルエンサーになるには、普段は自分の専門分野の割とまともな情報を発信して、そこそこイイネを貰って人望の下地を作っといた上で、たまに心無いことを言って炎上させるのがミソだろうな。
(それがわざとなのか脳の病気なのかは不明。)
で、平然と「バズったから宣伝する」とかホザく。
俺には到底そんな非人道的な芸当は無理!!
自己満足ほど人畜無害なものはない
儲けようなどというケチ臭い考えを捨てれば、好きなことをして自由に楽しく生きられる。
私は最近、カネ儲け度外視の境地に達したから、逆にやりたいことのアイデアがたくさん浮かんできて楽しくて困ってる。
ブログの英訳や中国語訳をして世界征服もしたいしな♪(←バカ)
いや、翻訳っていうよりは、始めから外国語で記事を書いてしまったほうが、かえって手間が掛からないかもしれない。
これは地味な自己満足だけど、自己満足ほど楽しくて人畜無害なものはない。
ブログの解析ってしたほうがいいね。私のは解析ってほどではないけど。
解析してみると必ず謎の読者流入経路がある。最初、それは何かのバグかなと思ったりするけれど、そこに思いがけない需要がある。
まあ、儲けとかは度外視でも自己満足の源泉にはなる。
ひきこもり脱出温泉(←私のブログ)だけに??
グーグル・アドセンスで儲けるコツ
ついに本題が来たね!!
別にニッチを狙ったわけではないけれど、気づいたら結果的にひきこもり脱出なんていう目茶苦茶ニッチな世界に突入していた!!
ニッチなんて目指して辿り着けるものじゃない。運命的に成るべくして成るもの。
たとえば驚安の殿堂ドン・キホーテだって、安田隆夫氏という素晴らしくニッチな個性があったから実現したお店だ。
存在そのものがニッチ。
グーグル・アドセンスで儲けるコツが分かった。
それはたとえニッチでも人様の役に立つ質の高い記事を書き続けることだった!!
それも1,000記事以上ね。こんなの私以外に誰も教えてくれないよ?良いこと教えちゃったなぁ。気前が良すぎだろう。真似するなよ?
(まあ、1,000は大風呂敷を広げすぎか?)
それとSEO(検索エンジン最適化)を重視するなら、記事同士の内部リンク網を張り巡らせることがとても重要みたいなんだな。
これは私もよく意味が分からなかったけれど、グーグルにインデックス(検索エンジンに載せて)もらうためには、ほぼ必須みたい。やたらと手間は掛かるけどね。
どうせ続けるなら生きてる限り続けたい。
日米通算で4,367本もの安打を放ったイチロー選手だって、駆け出しの頃はほとんど誰にも注目されない痩せっぽちのお兄ちゃんにすぎなかったんだ。
だから私も今は1本1本の記事を丁寧に積み重ねて行くことだけに専心しよう。
ただ、私の今の路線だと収益が上がったとしてもせいぜい月収1〜2万円くらいだろうなぁ。
それは覚悟しておいたほうがいい。ほぼ無償ボランティアだよ。
自己啓発作家になりたい
私の場合、小説家というよりも自己啓発書を物する作家の方が適任だな。若干怪しいけどね?
小説で身を立てるのは難しいでしょう。賞レースも競争が激しいし。
でも、自己啓発書だったら何かのドサクサで出せるかもしれない。
何も無理することはない。私より頭が悪くても本を出している人たちはたくさんいるじゃないか。
私が言ってるのは、いわゆる自己啓発セミナー的なものとは違うけどね。それだとカルト宗教っぽくなる。
私が言ってる自己啓発書とは、「人生が楽しくなる系」の書物のこと。
C・W・ニコルさんなんかもこの範疇に入る。(←古いね〜)
「エンタメ」ほど軽くないやつね。
私が目指している自己啓発系作家の理想像は、皆様もご存知、酒場詩人の吉田類さん、人工地震やワクチンの著作で知られる牧師の泉パウロさん、そして低山巡りや森の著作で知られる荒川じんぺいさん。
苫米地英人さんだとかなりハードルが高すぎ。何しろドクターだし。
自己啓発書といっても、ちゃんと中身がなきゃダメね。酒とか信仰とか森が好きとか。脳科学とか。
実用書じゃなきゃダメってことだよ。ただ観念的に生き方がどうのスピリチュアルがどうのと言ってるだけじゃ。それはカルトっぽくてキモいでしょう。
恨まれるからいちいち名前は挙げないけどね。
まあ、是が非でも本を出したいわけではない。無理することはない。
目的はカネ儲けではなく、楽しくなること。
絶対に損しないブログができた
いや〜、我ながら絶対に損しない完璧なコンセプトのブログができた\(^o^)/
(ブログ♨ひきこもり脱出温泉♨のことね。)
どうせ好き勝手なことを書くので収益なんか得られるわけがない。
よって、固定費を払ってまでWord Pressなんかをやる必要はない。Twitter(X)も無料プランで充分。
だから、アフィリエイトなんかにも全力で取り組んで、月収何十万円も稼ぎたいという方には大して参考にならなかったかもしれない。
でも、固定費を一切掛けてない上に、大して収益を上げていないブログなら、万が一、極右独裁政権が樹立されて中国並みの監視社会になっても、惜しげなく閉鎖できる。完璧すぎるじゃないか。
あと、ブログ記事を作成する時に、糞生成AIなんかを一切関与させちゃダメね。
それをやっちゃうと記事が一気に「製品臭く」わざとらしくなり面白くなくなる。
やはり記事を書くなら、温泉のように自分の脳みそに源を発する天然のイマジネーションに身を委ねて文(詩と呼びたいね)を綴らないと。
「俺はブログ記事を書く天才なんだ」と思っていたいじゃない?
そういうわけで本日はブログで「確実に儲ける」方法を公開してみた。
The author of this article is Tomohiro, a Japanese Hikikomori Escape Guide.
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