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鳩などの鳥類は我々人間の行いを観察し、神様に逐一報告するために存在していた!!【スズメ、十姉妹、文鳥】

神様にお任せすれば全て上手くいく お祈りの素晴らしいところは、善なる神様を信じてすべてお任せするので、人生を100%前向きに生きられるところです。 実は人間は無駄に否定的な気持ちにさえ囚われなければ、大抵のことは上手く行くのです。 神様とイエス・キリストは偉大です。アーメン。 偶然は実は単なる偶然ではないです。それは神様が与えてくださった機会*。それを生かすも殺すも私たち次第です。 いつでも神様にお祈りして、勇気を持って行動することが大事です。 註*: 良い機会だけではなく悪い機会=試練をも含む。 ジョン・レノンとイルミナティ ジョン・レノンは 革命家だったかもしれない。しかし彼は共産主義の革命家ではなく、 イルミナティの悪魔崇拝から人類を開放するための革命家だった!! ジョン・レノンは晩年にクリスチャンとして改心しているので、その事を憎んだイルミナティ=悪魔崇拝者によって暗殺された‼ (と考えます。) 「陰謀論」界隈ではビートルズの音楽は悪魔崇拝儀式のために作られたことにされている。 確かに聖書信仰を離れてインドの宗教や偶像崇拝に走ったという意味では悪魔崇拝といえる。 しかし、それは彼らだけではなく芸能界全般にいえること。 それなら芸能人はほとんど全て悪魔崇拝者なのか?! 妙に納得。 神様が与えて下さった素材の良さに感謝 中学高校時代は生き方の方向性が全く定まらなくて迷いの連続だったけれど、それでも自分なりに能力を発揮したし、多くの人に好かれた。 それは外面的には揺れ動いていても、元々の素材の良さを認めてくれたから。その点、世間の評価は公平。 一生変わらない良い素質や性格を与えて下さった神様に感謝。 信仰は「逃げ」なのか?問題 身長2メートルで、2022年に62本塁打でア・リーグ最多記録を更新したヤンキースのアーロン・ジャッジ選手もクリスチャン。 それでも「信仰は逃げ」とか言えるのか?? ジャッジ選手はクリーンだし、私にとって大谷翔平選手と同じくらい好きな選手。 やっぱりズルとかインチキをしなくても偉大な人間が本物。彼らがそれを証明した。 脳は善行の記録装置 人間の脳は、神様がわれわれが天国に入るに相応しい者かどうかを見極めるための行い(=善行や罪)の記録装置だった!! これは絶対に誰にも改竄できない。催眠で悪い記憶を消したり、犯した罪をしらばっくれても神様はお見...

➡心理カウンセラーや精神科医にひきこもりは治せない!! ひきこもり脱出に必要なものは聖書の愛

向精神薬の正体は幻覚剤 心理カウンセリングや向精神薬でひきこもりが治ることはまずありません。 第一、われわれ低所得者の場合は、有名な心理カウンセラーに払うお金がないでしょう。 ですから、無理にお金を払って心理カウンセリングを受けるくらいなら、図書館で借りるか中古で安く買って、河合隼雄先生や苫米地英人先生の著書を読みまくってください。 その方が間違いなく劇的な効果が望めます。 また、 向精神薬は脳内の神経伝達物質をコントロールすることで、ありもしない精神的な安定や幸福感を生み出す幻覚剤、要するにもっともらしい名前と作用機序を与えられた麻薬です。 このように向精神薬は恐ろしい物でもあるため、鬱でどうしても死にたくなってしまった場合等を除いて、乱用は絶対に避けましょう。 洗脳を解除してひきこもりを脱出する方法 ひきこもりの原因は、今まで生きてきた中で親(親だって洗脳被害者)や学校、それに世間やテレビ等を通じて押し付けられてきた価値観による洗脳です。 そのような洗脳を解除するためにも読書が大変に有効です。 読書では少なくとも1,000冊を目標に本を読んでください。 ちょっと大変かもしれませんが、それくらいに私たちが被ってきた洗脳被害は深刻だということです。 読書自体を楽しんでしまえば、1,000冊には案外簡単に到達します。 ひきこもり脱出に必要なものは聖書の愛 ひきこもり脱出に本当に必要なものは、心理カウンセリングや向精神薬ではなくて、愛です。 ただ、普通はそんなに簡単に愛情をくれる見知らぬ他人なんていませんよね? しかし、聖書ならほぼお金をかけずに神様からの愛をいただけます。 かかるお金は聖書の購入代金だけです。 ➡ Q&A なぜ聖書でひきこもり脱出ができるのか??【愛情欠乏症からの脱出、まずは信仰告白、神様は見捨てない】 それも中古でよいなら、メルカリ等で親切な方がほとんどタダで譲ってくれるかもしれません。 これも愛ですね。 メルカリなら写真で本の状態も確認できますから、不潔恐怖症(神経症の一種)の人でも安心です。 神経症の画期的な治し方 ちなみに 神経症は、恐怖のビジョンを臨場感豊かに脳内に描いてしまっている状態なので、その臨場感を強制終了してしまうことで簡単に治ります。 この記事以外にも神経症の画期的な治し方について言及した記事がありますので、サイドバーの「ブログ内...

読書とブログの更新の好循環でひきこもりを脱出!!【濃い記事を書く、そして聖書】

ブログの更新はひきこもり脱出のレバレッジになる ブログの更新は苦痛と思わずに楽しみましょう。読書して知識を獲得すれば記事のネタができますし、ネタ集めができると思えば読書も断然捗(はかど)ります。 また、 そのように読書と記事の更新に励むことで、人生そのものが向上します。まさに、良い事ずくめですね。 ブログ記事は、テキトーなことを書き散らしておけばたまたま誰かが騙されて訪問するだろうというような、読者を馬鹿にした態度で書いてはダメです。 思わず自分でも読み返したくなるような面白い記事を書かないと。 まずは自分が楽しそうにしてなきゃ誰も寄ってこないですね。 私は面白い記事しか書いていません。 最悪、自分が面白い記事を書けてる分には、たとえアクセス数が伸びなくても何も後悔はないです。私は元々 文章で自己表現したいという欲求 があるから、ブログを辞めてしまうことは決してないといえます。本当に良いものを見つけてしまいましたね。 ブログ記事を30分で書こうというような安易なキャッチコピーを真に受けてはダメです。 プロの才能のある小説家ですら何度か推敲して作品を仕上げるのに、 素人のブロガーごときが、そんなに短時間で人々の心を打つ文章が書けるわけがない からです。 低レベルな誹謗中傷記事とかなら別ですけどね。そんなのでアクセスを集めたいですか??そんなことよりも、本当に社会貢献できる記事を続々と発信して自己満足に浸る方が、遥かに人間的にマシでしょう。たとえば私です。 聖書の心の安全基地機能を私自身で人体実験! 仮に科学的根拠がないとしても、 聖書を 信じたい人は信じればいいのです。私は信じます。たぶん 信じない人たちは、他に生存の基本条件が整っている、 つまり、自分を愛し見守ってくれる家族や溺愛してくれる祖父祖母、はたまた伯父さんに伯母さんや優しいいとこのお兄さんお姉さんに恵まれている等、 聖書が必要でない背景があるのです。 第一、そういう人たちはひきこもったりしないだろうから、このブログを読む必要がないかもしれません。 でも、幸か不幸かそれがない人たちもいます。そんな人たちを、聖書代以外は完全無料で愛し見守ってくれるのが聖書。 クドいようですが、こんな太っ腹な書物はほかにないって! しかし、日本人に聖書を薦めても需要がないです。日本のクリスチャン人口は1%ほど。ただ、だからこそ...

Q&A なぜ聖書でひきこもり脱出ができるのか??【愛情欠乏症からの脱出、まずは信仰告白、神様は見捨てない】

Q:なぜ聖書でひきこもりが脱出できるのか? A:クリスチャンではない人たちにとっては、なぜここで突然聖書を持ち出すのかと怪しく思うかもしれません。 しかし、 いきなり重要なことを言いますが、 聖書からは心理カウンセリングや医師の診療では通常得られない「愛」を受け取ることができます。 この点が孤独で誰にも頼れず、必要な心の支え(=愛情、安全基地、基本的信頼)も何もないというひきこもり当事者にとって最も大きなメリットになります。 聖書は読むだけで他者からの「愛」をもらえる唯一無二の書物といっていいでしょう。 しかも聖書を買う以外にはお金が掛からないため、今のところお金がないひきこもり当事者でも安心してひきこもり脱出に取り組めます。 ひきこもり脱出とは多くの場合、愛情欠乏症もしくは人間関係欠乏症からの脱出であるとも言えます。 他者からの溢れる愛情を常にひしひしと感じていれば心の安定を得ることができます。 心の安定があればひきこもり脱出の際に障壁となっている対人恐怖や人間関係を回避する傾向なども大幅に軽減されるでしょう。 聖書はそのような愛情を、聖書を信じる誰にでも無償で提供してくれる素晴らしい書物です。 ひきこもり脱出のために聖書を手元に置きましょう そのよう理由から、まずは聖書を一冊手元に置きましょう。 新品でも中古でも構いませんが、旧約聖書と新約聖書が一冊になった聖書だけはぜひ購入しましょう。 聖書は世界のベストセラーと呼ばれていて、世界の政治、経済、文化のあらゆる面や人々の生き方に多大な影響を与えてきたので、教養を深める意味でも持っていて決して損はしない書物です。 参考までにお知らせしますが、私はリビングバイブルという聖書を愛読しています。 このリビングバイブルは日常語訳でとても読みやすく、翻訳の正確さに定評がありますが、他にも新改訳等、色々な翻訳の聖書があります。 みなさんもまずは本屋さんに行って、お気に入りの聖書選びから始めてみましょう。 そこからワクワクのひきこもり脱出が始まります。 どうせなら信じた方が立ち直りが早い ひきこもり当事者のみなさんはお金に余裕がないと思います。ですから とりあえずは、 ・教会の信徒にならなくてもいいです ・奉仕も献金もしなくていいです ...

神は死んだのか?いいえ、聖書の価値は不変です!!【量子力学、不確定性原理】

量子力学と神 神が存在しないって本当なんでしょうか? どうも量子力学でいうところの不確定性原理を前提にすると、神は存在しないことになってしまうようです。 しかし、人間が考え出したテクノロジーが完璧の域に達したのならまだしも、宇宙の起源も人間の進化の過程もよく判らない「ほころびだらけ」の理論で神の不存在を証明したと言われても、到底納得はできません。 もちろん、サイエンスの分野の先生方が一生懸命に考えてくださった理論なので、尊重はしますが。 私はまだまだ、聖書の有効性を断然信じます。 聖書の価値は不変 聖書には、見捨てられた孤立無援の個人にも、無限の愛を注いでくれる力があります。 また、どんな時でも暗く落ち込むことなく、明るく積極的に生きるための光を照らしてくれます。 つまり、 「自分は誰からも愛されていない」という疎外感から直ちに救ってくれる存在は、今のところ聖書以外に考えられません。 こんな書物はどこを探しても他にないです! サイエンスは今のところ、聖書が与えてくれるほどの無限の愛を創造していません。 ➡ 聖書は最強の心の安全基地!! 神様のご支援でひきこもりを脱出 科学の盲点 この記事は、科学者の知性を否定するものではありませんが、どうも、聖書の言葉を数理的に解析する過程に誤謬が紛れ込んでいそうです。 なぜなら聖書は、完璧な存在である神が、不完全な私たち人間に解るような言葉で発せられた言葉だからです。 あるいは、完璧である神の言葉を、不完全なわれわれ人間の言語で記したものが聖書だからです。 それを厳密なサイエンスの文脈で解析しても、そこに瑕疵が生じてしまうのはやむを得ないことなのではないでしょうか。 そこが意外な盲点(スコトーマ)になっています。 今後、量子力学を超える何かが現れた時に、神の実在が証明されるのてはないでしょうか。 というより、神の存在は科学で証明云々の話ではないと思います。 The author of this article is Tomohiro, a Japanese Hikikomori Escape Guide.

心の安全基地の獲得はひきこもり脱出の大きな一歩!! 神様に愛されれば最強【聖書、社会復帰】

心の安全基地の獲得はひきこもり脱出の第一歩 心の安全基地の構築はひきこもりからの脱出に役立ちます。 心の安全基地とは、子供が外界を探索する際に、たとえ危険を感じた場合でも、安心して帰ってこられる母親のような存在のことです。 これは自分が安心してくつろげる心の拠り所であるともいえます。 このような場所を確保してこそ、私たちは新しい挑戦に打って出たり、また、仮に心身の危険を感じればそこに帰ってくることができます。 心の安全基地とは、成長や発展のための基地でもあります。 そのため、 心の安全基地の獲得はひきこもりからの脱出にとって大きな一歩となります。 聖書を心の安全基地にする   ひきこもり当事者は孤独であることが多く、心の安全基地として精神的にサポートしてくれる他者が不在であることも充分に考えられます。 しかし、その場合でも 聖書を心の安全基地として活用できれば、ひきこもりという困難な境地から脱出することが可能です。 聖書はボリュームのある書物であるため、一気に読破しようとすると大変なので、毎日少しずつ読むのがポイントです。 また、 牧師さんの動画をYouTubeで見る習慣をつけると、早く聖書に親しみが持てるようになります。 是非お気に入りの牧師さんの動画を見つけてみてください。 祈りは面接対策として有効 聖書を読んでいると、聖書の文章の中に多くの祈りの場面を見つけることができます。 それらを真似して、自分でお祈りしてみましょう。 祈りについても、牧師さんの講話をYouTubeで見ているうちに自然に身につくようになります。 何でもお手本が大切です。 何よりも祈りはポジティブな気持ちを引き出すので、ひきこもり脱出時にも大いにプラスに働きます。 なぜなら就職やバイトの面接の際にも性格の明るさや積極性は大きなアピールポイントになるからです。 また、神様に全てお任せしてしまえば余計な心配をしなくても済み、本来やるべき目の前の事に集中できます。 社会とつながる  もちろんやる気さえあれば、さっそく教会に通ってみるのもアリです。 自分に合う教会があるなら、こんなに素晴らしいことはないからです。 教会に通うことは、すでに一つの立派な社会参加であり、ひきこもり脱出への大きな第一歩です。 その時点でひきこもりから抜け出したと言っても過言ではありません。 ただ、最初はや...

聖書は最強の心の安全基地!! 神様のご支援でひきこもりを脱出【サポート】

ひきこもり脱出を阻む最大原因「聖書アレルギー」を克服しよう! 初回の記事を読んで少しその気になったけれど、一日経って冷静になってみたら「ちょっと待った!それでも自分は宗教はイヤだ!騙されないぞ!」と思ったかもしれません。 でも議論を吹っ掛けるわけではないですが、それなら心理相談や精神療法でひきこもりから脱出できるでしょうか。 運良く名カウンセラーや名医に巡り会えれば可能かもしれません。 ただ、それでもお金は掛かりますよね?その点、 ここでお勧めする聖書によるひきこもり脱出法ならお金はほぼ掛かりません。 それもそのはず、聖書はその気になればネットでタダでも読めますし、買ったとしてもたったの数千円ですから。 それも私が売るわけではなくて、みなさんが自主的に書店で購入していただければ結構なのです。 別に私がお金儲けをしたくて、ここで聖書の素晴らしさを力説しているわけではありません。 聖書は宗教ではない!? 聖書は一般的には宗教書とされていますが、歴史的な事実と人間の本質を記した真実の書であるともいえます。 少なくとも新約聖書の成立以来約二千年の幾星霜を耐え抜いてきた書物で、一時の流行り廃りで消えていく、そんじょそこらのベストセラー本とはワケが違うということはお分かりいただけると思います。 確かにキリスト教を偽装した異端カルト宗教は存在します。 でも、聖書自体は本来それらの異端とは何の関わりもない、紀元前から現代まで歴史的に正当であると認められてきた書物です。 これは私が力説するまでもない事実でしょう。 聖書は信仰に関するエピソードの網羅的な辞書のようなもので、言ってみれば六法全書や会社四季報、それとJR時刻表のように客観性に基づいた書物です。 それ自体に邪な所は何もありません。それを悪用する人間の心が穢れているのです。 それは六法全書を悪用する人間がいるのと同じです。 六法全書を悪用する人たちがいるからといって、六法全書を異端やカルトの書とは言いませんよね? ですから聖書アレルギーは持つ必然性は全くありません。 聖書は心の安全基地 仮にひきこもり当事者が心理相談や精神療法、または処方薬で健康になって働けるようになるなら結構なことですが、実際はそうなっていません。 もしもそれらが明確に効果を...

イエス・キリストの本当のお顔を描いてしまった少女画家アキアネ・クラマリック!!【Akiane Kramarik、8歳、慈悲】

わずか8歳の少女が描いたイエス・キリストの慈愛あふれるお顔 著作権の関係で直接ここには画像を掲載できませんが、リンク先の画像を是非ご覧になってみて下さい。衝撃を受けます。 オフィシャル・アキアネ・ギャラリー 仮にこの少女画家アキアネ・クラマリック(Akiane Kramarik)の単なる幻想だとしても、この慈愛溢れる表情はなかなか描けるものではありません。 しかも この「 平和の王子(Prince Of Peace) 」と題されたイエス・キリストの肖像画を描いた時、アキアネはわずか8歳でした。 いいですか?わずか8歳です! 普通その年頃なら、可愛いけれどたどたどしいパパやママのクレヨン画を描いて周囲の大人たちを微笑ませている頃ですよね? それがこのリアルさですから驚きです! モーツアルトがやはりそれくらいの年齢で交響曲を書きました。 ジャンルが異なるために単純な比較はできませんが、それに近いレベルといえそうです。 彼女を疑うわけではないですが、仮に周囲の大人が手伝っていたとしても驚異的な表現力ですよね? という具合に、彼女は誰もが自分の目を疑ってしまうくらいに驚異的な才能を持つアーティストです。 イエス・キリストはイケメンではない?! それにしても、どうしてこんな事が可能になってしまったのでしょうか。 実はアキアネは幼少期に奇跡の体験をしているらしいのです。 アキアネは独学で絵を学び、4歳の時に幻の中にイエス・キリストが現れ、自身の姿や天国の光景を絵に描くように促されたのだといいます。 先述したようにアキアネは8歳の時、イエスを描きました。 特に有名なのは、彼女の絵画『Prince of Peace(平和の王子)』です。 この絵画は、イエス・キリストの慈愛に満ちた豊かな表情や、そのリアルな質感から、多くの人々に衝撃を与えました。 ちなみに卑近な表現ですが、みなさんもお気づきのように、ここに描かれたイエス様は、いわゆる イケメン ではありませんよね? それはイエス様が私たちの苦しみに共感するために、 わざわざそのような平凡なお姿でお生まれになった からだともいわれています。 しかし、 たとえイケメンではなくても、ここに描かれたイエス様のように 慈悲深い優しい表情で人々を魅...