まったくアクセスが集まらないのでブログはやめるつもりだったけど、難なく面白い記事が書けてしまったので更新してみるね。 文才があるってとてもツラい。 女の偉大さについて結構熱く語る 彼女ができるかどうかは余計な小細工よりも、結局は女の子に気さくに話し掛けられるかどうかで決まる。 陰気に押し黙っているのが一番ダメ。 話し掛けてみて意地悪な子だったらやめればいいし、優しい子だったら付き合えばいいだけなので超簡単。 始めから意地悪な子は、付き合ってみてから実は性悪女だったと分かるよりも、始めから恋愛対象外だと自分から知らせてくれるので逆に良心的だと思う。 友達、恋人作りのキーワードはニコニコ。波長が合う人とはニコニコ通路が開いてニコニコ電波を受信し合える。 一般的には人との出会いに運命的なものなどはほとんどなくて、普通は感じが良いなと思った何人かの人たちの中から、何かきっかけがあった人と仲良くなっているにすぎない。 だから気さくに話し掛けることがとても重要なのだ。 会話なくして誰かと仲良くなることは100パーない。 低所得の男は恋愛も結婚もできないと言うけれど、それは金持ちが女を独占するための洗脳だった!! 確かに女も強固に洗脳されているので、低所得男が苦戦を強いられる側面はあるのかもしれないが。 しかし、惚れた男が貧乏だったら助けてあげたいと思うのも美しい女心。 自分はダメ男を癒やしてあげる慈愛に満ちたマドンナなのだと女に思わせる、夢のあるストーリーをでっち上げるのが低所得男の役割なのだ。 もちろん男が男らしく振る舞うのが正攻法かもしれないが、ダメ男が好きという女も一定割合存在している。 これは恋愛における究極のセーフティネットだろう。女は偉大だ。 ただし、バイト探しと同じで彼女探しにも積極性や明るさは必要。 積極性や明るさや強靭なメンタルがあれば収入増にもつながるかもしれないし一石二鳥なので、それらのスキルの獲得をライフワークにしてしまえばいい。 自分はコミュ障だからそんなの無理って言うかもしれないが、コミュ障なんていう正式な病名はないし、仮にコミュ障だとしてもコミュ障なりのコミュニケーション術を工夫することは可能だろう。 法に触れたり誰かに迷惑をかけるわけでもないのなら、みんなと同じようにやらなきゃならないという決まりはない。 童貞は美しい、そして低所得男のメリット ...
皆様こんにちは。私はひきこもり脱出案内人の《ともひろ》と申します。 このブログは世界のひきこもり問題の解決を目指して、皆様にとって《温泉のような癒やしの場》になることを願って、主、イエス・キリストの御名により開設されました。 読者の皆様が聖書と人々の愛に感謝してニコニコと生きられますように。 ハレルヤ。アーメン。✞